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“仮に、毎日つぶやいたり、行動を記したとしよう。その時間はどのくらいかかっているであろうか。なんやかんやで1日に合計すると30分や1時間も見ている人、いいね!を押したりしている人はいないだろうか? その時間を仮に時給900円で働くことができたと考えた場合、年間で10万円~30万円分もの価値を無駄にしているともいえる。”

ツイッター、フェイスブックはサラリーマンに無駄とFP語る (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

テレビを見たりゲームをする時間があれば、その時間を有効活用できると思う自分がいるんだけど、
そういや、SNSも同じ考え方できるね・・。

【一人クリスマスの強気な過ごし方 リスト30♪ 】

1、クリスマスに孤独で過ごすことをtwitterやFacebook上で宣言し、定期的に「今何をしているか」を正直につぶやく
2、カラオケで映画『モテキ』の麻生久美子のように本気で踊って歌う
3、横浜・みなとみらいのイルミネーションの中を散策する
4、お台場の観覧車に乗って都内を見渡す
5、吉野家で超速ディナー
6、首都高を何周も走り続ける
7、シャンパンを1本空ける
8、漫画喫茶へ12時間コースでこもって恋愛漫画を読む
9、『ワンピース』を1日で全巻読破する勢いで読み男子との会話ネタをストック
10、恋人がいる想定(妄想)で恋人用のプレゼントを購入してみる
11、恋人がいる想定(妄想)でペアリングを片方だけ買って着けてみる
12、自分のために衝動買いと浪費をする1日にする
13、恋人と観に行くのにふさわしい映画『ニューイヤーズ・イヴ』を観に行く
14、携帯、PCの電源を完全に落として外界をシャットダウンする
15、美容室へ行き自分磨き
16、エステへ行きフルコースを堪能し自分磨き
17、映画『スター・ウォーズ』を全巻観て壮大さを感じてみる
18、東京タワーを麓から見上げた後上る
19、AV鑑賞会ナイトにする
20、1日中部屋から一歩も出ずに過ごす
21、表参道の歩道に座ってカップルたちが通り過ぎるのをぼんやりと見る
22、部屋でセクシーサンタのコスプレをする
23、歌舞伎町のラブホ街を散歩する
24、箱根の温泉へ一泊する
25、山の手線へ日がな1日乗り続けてみる
26、漫画『闇金ウシジマくん』を読破してお金の大切さを感じてみる
27、ホールケーキを買ってどれだけ食べられるか挑戦する
28、クリスマスかつ休日だというのに出勤する
29、ホストクラブへ行って大金を遣い盛り上げてもらう
30、M~Lサイズのピザを注文して食べ切れないことを素で感じる

※上記30項目全てに「一人で」という文言が付きます。

一人クリスマスだからこそ挑戦したい! 強気な行動リスト30  - MSN トピックス
“「#ばるすを使って短文を作りなさい」というハッシュタグが話題に。「日立グローバルストレージテクノロジーズ」「遠くからはるばるすみませんねぇ」など秀作がTogetterにまとめられている。”
Twittter、ニコ生 「バルス」に耐える(ねとらぼ) - エキサイトニュース
“アメリカで居住している人によるとフェイスブック・ユーザーは年齢、職業を問わず7割ほどが使っている感じで、反対にフェイスブック・アカウントを持っていない人がいると、なんでと理由が聞きたくなるぐらい通常のコミュニケーション手段として定着しています。

日本ではそれほど普及しておらず、500万人を突破したと言っても人口普及率で言えば4%。個人利用者約3300人を調査したインターネット白書2011ではフェイスブック利用者が25.7%。インターネットを比較的よく使うユーザーでこの割合です。

日本のフェイスブック・ユーザーの属性をみてみると男性が56%で、男女比率はそれほど変わりません。年齢は18~34歳が6割弱。18~44歳で見ると8割を占めます。つまり40代後半からシルバー世代で使っている人はほとんどいません。”
Facebookでばれる企業のレベル [企業のIT活用] All About

 Appleのスティーブ・ジョブズ氏死去のニュースに便乗し、FacebookやGoogleを使ってユーザーをだまそうとする手口が出現しているという。セキュリティ企業各社が10月6日のブログで注意を呼び掛けた。

 Facebookには訃報の発表から数時間後に、「アップルはジョブズ氏をしのんで1000台のiPadを無料提供します」という詐欺サイトへのリンクが掲載されたという。応募するためにはFacebookでリンクを共有する必要があり、実際にこのURLを紹介する投稿が増えていることから、だまされるユーザーも多いようだとTrend Microは伝えている。

 だます側の目的は、自分たちのWebサイトへのトラフィックを増やしてアフィリエート収入を稼ぐことにあるとみられる。Sophosによれば、リンク先のページではユーザーがどこからアクセスしているかを自動的に判別し、スペイン語や英語などそれぞれの国に合わせた言語を表示する仕組みになっているという。

 一方、F-Secureのブログでは、Googleで「Steve Jobs funeral」を検索すると、最初のページに詐欺サイトが表示されたと伝えた。このサイトは「stevejobsfuneral.com」というURLを使い、Macbookが当たると称して電子メールアドレスの登録を促している。さらに、ジョブズ氏追悼の名目でApple製品の購入を呼び掛けているが、こちらも製品が売れるごとにサイト運営者にアフィリエイト収入が入る仕組みになっているという。

ジョブズ氏死去に便乗する詐欺の手口、FacebookやGoogleで横行 - MSN トピックス